ピンキープラス:バストアップサプリで豊胸を

ピンキープラスとはバストアップサプリの名前です。バストアップサプリとプラエリアが有名ですが、ピンキープラスはプラエリアだけに頼らずに睡眠不足や男性ホルモンの増加、女性ホルモン不足やストレス、新陳代謝不足などを解消してバストアップするというサプリです。
遺伝や体質、年齢も関係なくバストアップを目指せるのがいいですね。
ピンキープラスで体に公休を取ってもらいましょう。

 

バストのお悩み

バストの悩みは深いですね。

私は、23歳ですが去年あたりから乳腺によるしこりの痛みで悩まされています。最初は、胸に小さい動くしこりができ、乳がんだと思い病院に検査をしにいきました。エコーやマンモグラフィーをして出た結果は、乳がんではなく乳腺によるしこりでした。普段は痛くなく、しこりもあるかないかなのですが、生理前になるとしこりが多数でてきて、痛みがひどくなります。そして、生理中には痛みもひいて、生理後はしこりも痛みもなくなります。生まれてはじめて、乳腺になりました。前触れもなく突然だったので驚きました。だいたい生理1週間ー2週間前にしこりがでてきて痛み始めます。乳腺になりかけの当初は、そこまで痛みもひどくありませんでした。そして去年の11月から避妊用ピルを飲み始めたのですが、これは悪い考えでした。しこりの大きさも大きくなり、生理中以外は、しこりがあり、痛みも激しいのです。再度、病院に行きましたが、やはり乳腺で、避妊用ピルに含まれるエストロゲンが乳腺をひどくしているとのことでした。その後ピルをやめ、お医者さんによると乳腺は年をとるにつれなくなってくるということで、今は何の治療もなくこの胸の痛みに悩まされています。

 

私は中学生のときDカップありました。体系も比較的細めでスタイルがいいほうでした。
高校生になり強いチームで部活をすることになりました。入部して1ヶ月で7キロ減。それと同時にバストも小さくなりAカップまで落ちました。アンダーも65だったのでブラジャーを探すのがなかなか大変でした。
大学生になり運動をいっきにやめたせいで10キロくらい太りました。しかし、バストはC70くらいでとまってしまい、それから現在はBからCのあたりまでになっています。
今は、また大きくなるようにしっかりしたブラジャーでカップの中に二の腕から、下はおなかから持ってくるように頑張っています。どうしてあんなにあったものがここまで小さくなったんだろうと疑問に思います。
あと、22歳くらいから乳輪まわりに毛が生えだしたのがとても気になっています。
形自体は自分でも綺麗なほうだと思うし、今までの彼にも綺麗といわれてきました。(形だけはです)
自分でもたるまないように植物性のプロテインやサプリメントを摂取して頑張っています。

 

よく胸が小さくて悩んでいるという女性の話を聞きますが、胸が大きいのも悩みの種なのです。
胸が大きくて羨ましい、いいわねと同姓からよく言われますが、正直大きいメリットなどありません。
セクハラとまでは言いませんが、よく同姓から「ちょっと触らせて〜」と、触られるのもなんだかなと思ってしまいます。
程よいCカップかDカップ程度ならいいですが、Gカップ、Hカップあたりになると、なかなか合うブラジャーも売っていませんし、正直高くつくのです。
それに、小さい人は今は本当の胸とさわり心地がかわらないようなジェル状のパットが売っていますから、好みの大きさに胸を整えることができますが、大きいものは小さくすることが出来ません。
おかげで、ウェストを絞っていない服を着ると、大きな胸からストンと下へ生地が落ちるので、太って見え、時には妊婦服を着ているように見えてしまいます。
だからといって、体のラインに沿いすぎる服を着ると胸が目立ってしかたありません。
何でも程よいサイズがいいですね。

 

妊娠前はEカップあり、はりもある胸でした。
しかし、出産後、卒乳後ははりもなくなり垂れてポニョポニョのバストになってしまいカップのサイズもワンサイズ下がってしまったような気がしています。
授乳して以来、ワイヤーなしのスポーツブラばかりつけていましたがこれではやばいと思い、 ワイヤー入りのブラジャーに変えました。
谷間はできるもののブラジャーをはずすともとどおりです。

 

改善する方法はオッパイ体操、マッサージを毎日することと支える胸筋をきたえることです。
なかなか毎日マッサージするなんてマメな性格ではない私には無理でした。
たまに胸のあたりで両方の手のひらを合わせて力いっぱい押し合うことはしたりしますがそれ以外はしていません。

 

バストアップしたいなら、ブラジャーに背中から集めてきたお肉ももってきて胸にしてしまうことです。
毎日やっていれば必ずバストアップできます。

 

今ははりのないバストですが、これも赤ちゃんを産んだ証です。
今では誇りに思っています。